0W-20 11.5V以下 155/65R14 165/55R15 16インチ 17インチ AC デルコ AS-1 Best☆i C&K BICKD105M BluEarth‐GT BPSCH CCウォーターゴールド CCワックス ゴールド cinturato CN-RE05WD CVT CVTフルード D-CVT DAMPER ZZ-R DAMPER ZZ-R SpecDSC DNGA EC204 ECOS EDFC ek ekクロス eKスペース eKワゴン es31 GT G&Yu HID L357S L375 S L375D L375S L375S NA L600S LA600S LA650S Led LEDライト M-42 M-55 mita N-BOX n-box/ N-BOX スラッシュ N-BOXスラッシュ N-WGN NewSRスペシャル NS-2 PIAA RAV4 REGNO RS R RS☆R rv504 RV505 SSDナビ SUSTEC vrx VRX2 VS WINTER TRANPATH アイスガード アイスナビ アイドリングストップ アイドリングストップ車 アシンメトリコ アジアンタイヤ アドバン アルパイン イエローハット イクリプス インチアップ インチダウン インテリア イーグル ウィンターマックス ウィンドウウォッシャー ウインターマックス ウェイク ウェットグリップ エコス エコピア エコファイン エスピア エックスアイス エナジー エナジーセイバー エナセーブ エンジンルーム オイル オイル交換 オンダッシュ オーツタイヤ オートウェイ オートバックス オールシーズンタイヤ カオス カメラ カヤバ カロッツェリア カーメイト ガソリン添加剤 ガラコ ガリット キャッスル キャンバス クムホ グッドイヤー ケンウッド コンチネンタル ゴリラ サイズなし サイズ無し サイバーナビ サイバーナビX サステック サスペンション サス交換 シリコン シンセラ ジャッキアップ ジャッキアップポイント ジークス スズキ スタッドレス スタッドレスタイヤ スタドレス ステッカー ストラーダ スペーシア スペーシアカスタム スペーシアギア スマアシⅢ セイバー セキュリティー ソフト99 タイヤ タナベ タント タント VS ekスペース タント VS ウェイク タント VS スペーシア タントL375S タントVSN-BOX タント  タントカスタム ターボ ダイハツ ダウンサス ダンロップ ダンロップタイヤ テイン デイズ デイズハイウェイスター トップエディション トランパス トーヨー ドライブシャフトブーツ ドライブレコーダー内蔵 ドライブレコーダー撮影中 ナノエナジー ナビ ナビゲ―ション ナビゲーション ナンカン ネクストリー ハイブリッド ハンコック バイパー バッテリー パイオニア パナソニック ピクシスメガ ピレリ ファルケン フィルター フジコーポレーション フューエルワン フレックスZ フレックスベイシスZ ブリザック ブリヂストン ブリッツ ブルーアース ブルーバッテリー ブレーキシュー ブレーキパッド プラクティバ プレイズ プレミアム ヘッドライト ホイール ホンダ ホンダセンシング ボッシュ ポテンザ マイルドハイブリッド マクシス マックスラン ミシュラン ミシュランタイヤ ムーヴキャンバス メンテナンス モビシス ユピテル ヨコハマ ヨコハマタイヤ ラベリング リコール リモコン ルマン レグノ レグノ レジェ―ラ レグノレジェ―ラ レジェ―ラ ワイパー ワイパーゴム ワイパーブレード ワックス ヴェクター 三菱 三菱自動車 中古 中古車 乗り換え?? 交換 仕様 低燃費 低燃費タイヤ 住友グループ 価格 便利機能 冬タイヤ 冬タイヤ 古川電池 夏タイヤ 安全装備 工具 廃墟 彩速ナビ 快適装備 拭き残し 新タイヤ 新型タント 新車 日産 日立 日立化成 替えゴム 楽ナビ 清掃 燃費 破格値 税金 空気圧 組み換え 給油口オープナー 維持費 自動減衰力設定 見積もり 足回り 車検 車検見積もり 車購入 転がり抵抗 軽自動車 遮音性 電圧 電圧系 電装系 非常信号灯 黒系ワックス L375S

タント LA650S 装備①

新型タントが出ました。 今回は装備を見て行きましょう。 タント L375S と比べるとかなり装備面は変わっています。 LA600Sからも進化している装備もありますしね まずはエクステリア・灯火類から ・ミラクルオープンドア  ⇒これはタントならではの装備です。L375Sから付いた装備。   これは変わりありません! ・フードガーニッシュ  ⇒これは、フロントのダイハツマークが入った部分です。   X、Xターボに付いている装備。Lには付いていません。   どちらかと言えば、これ付いて無い方が私は好みですが、Lグレードだけなんですよね。   Xターボはこの部分にインタークーラーのダクトになっています。 ・カラードドアミラー  なんとLグレードは電動格納ではなく、手動格納です。今どき。  (4WDモデルは手動式ヒ―テッド)  X、Xターボオート格納式です。この差はコストダウンのため??  (4WDモデルはオート格納式ヒ―テッド+サイドアンダーミラー(助手席)   オプションのCパック、Eパックを選ぶと2WDでも装備されます。)   ・UVカットガラス(フロントクォーター/フロントドア/リヤドア/リヤクォーター/バックドアウインドゥ) ・360°スーパーUV&IRカットガラス(フロントクォーター/フロントドア/リヤドア/リヤクォーター/バックドアウインドゥ)  ⇒X、XターボにオプションAパックを選ぶと付きます。 ・ピラーブラッ…

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タント L375S  とうとう新型タントが2019年7月に出ます 03

新型タント、タントカスタム、2019年7月デビューとありますが、実際、何時から発売なんでしょう。 公式のページの下の方に新型タント先行予約キャンペーンがあります。 https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/special/ その文面の中に7/15までのご成約とあるので、多分7/16に販売開始となるのかな。 こういう、先行予約の場合って、金額とかはわかるのかな、ちょっと疑問ですね。 まぁ、そのうち予約して来ました!!なんて人がネットに情報を載せてくれるでしょう。 今日は2019年6月14日です。 今現在のネットでの情報は https://response.jp/article/2019/06/12/323353.html 池原照雄の単眼複眼】ダイハツ タント 新型は N-BOX を引きずり下せるか?…新開発手法DNGAの試金石に https://response.jp/article/2019/06/11/323328.html 【ダイハツ タント 新型試乗】これが軽ハイトワゴン!? “小は大を兼ねる”ダイハツの新技術…島崎七生人 -->プレス向けの試乗会のようですが、写真も結構載っています。 動画類 https://www.youtube.com/watch?v=18_WvM3PANs 新型タントはサーキット走行でも安定してる! これがDNGAの実力 https://www.youtube.…

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タント L375S タントカスタムLA600Sを見て来ました。

タントカスタムLA600Sを見て来ました。 見て来たと言うよりも、タントL375Sの車検時にたまたまおいてあったというだけです。 これって、タイミングなんですよねぇ~ 実際、こんなタイミングで買わないだろうと思っても物欲が強い時は買ってしまうモノです。 (今回は買っていませんよ。) ちなみにこの車、いきさつがちょっと不思議です。 私の出入りしているディーラーは新車と中古車の両方扱っているのですが、新車課の人がお客さんにタントが欲しいと言われて、入庫させたらしいのですが、実際は商談が成立しなかったということ。 ふーん、そこまでするんだって感じですが、用意してもらったお客さんもどうなんでしょうね。 自社品でない車を未使用車として入れるなんてこと普通しないのでは??? 売れ残ったらどうするのかな?(まぁ大きな会社なので、どうにかするんでしょうけどね。) その車がこれです。 ダイハツ タントカスタムのRSトップエディション プライスカードも無いので、グレードまでしか分かりません。 未使用車なので、距離数が数十Kmでしょうね。 年式も不明、価格は168万円と口頭で聞きました。 内装はこんな感じ そして、ナビのアンテナケーブルが付いていました。 最近はこんな感じなんですかね。 これって、純正しか付けられないのかな???ちょっと不明です。 タイヤは165/55R15 銘柄はブリヂストンのエコピアEP150 新車だと同じ…

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タント L375S ダイハツのリコール 対象??

2019年4月11日にダイハツからリコールが出されました。 なんと191万台対象!! ん!タントはダイハツ車です。。。。。 もしかしたら・・・・・と調べたら、L375Sは対象ではありません。 現行車のLA600Sが対象車でした。 同時に二つのリコールが出ています。(L375Sはどちらも対象外!!) https://www.daihatsu.co.jp/info/recall/ 一つ目は 不具合の内容 カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水処理が不適切なため、雨水等がブレーキブースタに滴下するものがあります。そのため、ブレーキブースタに錆が発生し、そのままの状態で使用を続けると、錆が早期に進行して、最悪の場合、ブレーキブースタに穴があき、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動距離が長くなるおそれがあります。 改善の内容 全車両、カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水シールを対策品に交換します。また、ブレーキブースタを点検し、錆が進行しているものについては、ブレーキブースタを新品に交換し、錆が進行していないものについては、ブレーキブースタに防錆処理を施します。 二つ目は 不具合の内容 後輪ブレーキのシューとドラムの隙間を自動で調整する機構(ストラットセット)において、部品組立時のグリス塗布作業が不適切なため、アジャスタボルトのネジ面にグリスが塗布されていないものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ネジ面が錆びて固着し、…

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〔メンテナンス〕タントL375S ウィンドウウォッシャー液

必要な時に、あれ!出ない??なんてことが無いように、ウィンドウウォッシャー液の量は確認をしておきましょう。 タントのウィンドウウォッシャーの確認はタンクを目視で確認する必要があります。 取説にも絵が載っています。 このタンクの量を確認して、減っていれば補充です。 補充はこの部分から入れましょう。 量を気にしつつ、補充しましょう。溢れないように。。。

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タントL375Sから次の車は? (24)

タントL375 S から、次に選ぶ車は?? と言うことで、私目線(タントは奥様の車!!)での第二弾はタントLA600Sです。 新車価格はXターボ “SA Ⅲ”で 1,853,535円 でした。 LA600Sはモデル末期と言うことで中古も豊富にありそうです。 そこで、今回も中古車を見てみました。 結構、タマ数はありそうですが、タントカスタムが断然多い。 ノーマルタントもあるけど、Xターボとななると殆どありませんね。 Xターボの価格は120~140万円位。 新車よりはかなり安くはなりますね。 中古であればタントカスタムでも良いんですけど、私は。。。。。 奥様は反対にタントカスタムが良い!!なんて言いそうですけど・・・・・

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