タント L375S 新型タイヤ ブルーアース‐GT(BluEarth‐GT)AE51 Vol01

2019年2月から発売されていたようですが、 ヨコハマタイヤ ブルーアース‐GT(BluEarth‐GT)AE51 です。 https://www.y-yokohama.com/product/tire/bluearth_gt_ae51/ ん~なんかブルーアースとGTとは、なんか相反する名前ですが・・・・・ トップページでは 「高い操縦安定性と低燃費性能を融合した グランドツーリングタイヤ」 ちなみに低燃費タイヤのラベリングは サイズによって違うみたいですが、2種類あります。 転がり抵抗係数がAA、ウェットグリップ性能がaのタイプと 転がり抵抗係数がA、ウェットグリップ性能がaのタイプ。 ウェット性能がaなので、雨の日は、安心なのかな。 タイヤのパターンは非対称パターンで、 IN側は剛性をチューニングし、快適な乗り心地を確保。周方向のサイプは耐ハイドロ性能も発揮 OUT側はショルダーの非貫通グループにより高剛性を実現し操縦安定性を確保。また非貫通構造がノイズの低減も寄与。 と書かれています。 タイヤの構造もブルーアース専用構造のようです。 このタイヤの売りは、ウェット性能aと言うことでしょうか。 ちなみにタント L375Sのサイズ、155/65R14のラベリング性能は https://www.y-yokohama.com/product/tire/bluearth_gt_ae51_size/ 転がり抵抗…

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タント L375S  とうとう新型タントが2019年7月に出ます 03

新型タント、タントカスタム、2019年7月デビューとありますが、実際、何時から発売なんでしょう。 公式のページの下の方に新型タント先行予約キャンペーンがあります。 https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/special/ その文面の中に7/15までのご成約とあるので、多分7/16に販売開始となるのかな。 こういう、先行予約の場合って、金額とかはわかるのかな、ちょっと疑問ですね。 まぁ、そのうち予約して来ました!!なんて人がネットに情報を載せてくれるでしょう。 今日は2019年6月14日です。 今現在のネットでの情報は https://response.jp/article/2019/06/12/323353.html 池原照雄の単眼複眼】ダイハツ タント 新型は N-BOX を引きずり下せるか?…新開発手法DNGAの試金石に https://response.jp/article/2019/06/11/323328.html 【ダイハツ タント 新型試乗】これが軽ハイトワゴン!? “小は大を兼ねる”ダイハツの新技術…島崎七生人 -->プレス向けの試乗会のようですが、写真も結構載っています。 動画類 https://www.youtube.com/watch?v=18_WvM3PANs 新型タントはサーキット走行でも安定してる! これがDNGAの実力 https://www.youtube.…

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タント L375S  とうとう新型タントが2019年7月に出ます 02

新型タント、タントカスタムから搭載される、新型CVT【D-CVT】。 遊星ギヤを使用するらしいですが、実際、何のこっちゃです。 そこで、こんな動画を見つけました。 https://www.youtube.com/watch?v=a4uH0jH7Nu4 ダイハツが提供した動画のようですが、結構、面白い構造です。 デビューが遅れたのが、このCVT関連のような気もしますけどね。(私見ですよ。) 理屈は分かるけど、なんか壊れそうな気もしますよね。 こうゆう技術は熟成するか、無くなって行くかなので、乗り換える時も結構気にしてしまいますね。 今は、CVTも普通になりましたが、出始めは結構、トラブルや問題がありましたよね。 確か、最初に使用していたのが、スバルだったと思いますが、そんなスバルのプレオのCVTにも乗ったことがあります。 でも、実際、CVTが壊れたことはありませんね。 今、乗っているタント L375SもCVTですが、12万キロ以上乗っていますが、壊れてはいません。 (音がちょっと気になり始めた感じはしますが・・・・) CVTはギヤを使わないのが良かったのですが、ここで遊星ギヤなんて話を聞くと、大丈夫?となってしまいます。 まぁ、様子を見て行きたいですね、問題が無ければ、他車にも展開して行くと思いますしね。 ダイハツもDNGAを各車に展開するみたいなので、新型のプラットフォームを順次採用して行くようです。 2019年内には第2弾の投入も予定。…

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