タント L375S バッテリー ①GS ユアサ

タントL375Sはアイドリングストップが付いているタイプと付いていないタイプがあります。 バッテリーがアイドリングストップに有無によって種類が相違しますので、注意が必要です。 私のタントL375Sは結構、後期の方なのでアイドリングストップ付きとなります。 なので、バッテリーもアイドリングストップ用となります。 最近は色々なメーカーからアイドリングストップ用のバッテリーが発売されているので、見て行きましょう。 今回は、GS ユアサ。 https://gyb.gs-yuasa.com/ バッテリー適合検索ーー>クルマ用ーー>同意する ーー>ダイハツ工業、タント 検索開始ーー>タント 2011(H23)/12 アイドリングストップ車 M-42 これをクリック 出て来ました。 なんと、赤いバッテリー。 エコ.アール レボリューション ER‐M-42/55B20L アマゾン価格で¥7700です。 普通のバッテリーに比べるとやはり高いですね。 でも、アイドリングストップ車に普通のバッテリー付けたら、ダメですよ。 赤い、バッテリー良いですね。私のタントには青いバッテリーが付いています。。。。

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タント L375S スロコン

PIVOTの3-driveの初期のタイプです。 随分前に購入したモノですが、ハーネスを購入して取り付けています。 機能はそんなに変わっていないようです。 ノーマルモード、何も付けていない状態です。普通のタントです。 エコモード。1~5までセレクトすることが可能、数字が大きくなるほどエコ度が上がります。 まぁ、アクセル開度が、踏み込まないと開かない設定です。ちょっともたつく感じですが、エコには貢献しています。 スポーツモード。1~7までセレクトすることが可能。数字が大きくなるほどスポーツっぽくなります。 アクセル開度が早く開くような設定、キビキビ走ります。でも、パワーが上がる訳ではないので、回転が上がる割にはスピードは上がりません。 この車は基本Ec5の設定にしています。多分、スロコン付ける人はエコモードを多用していると思います。 SP7を使用するために付ける人は稀なのかと思いますが・・・・・ たまにスポーツモードにして遊んでいますが、燃費はすこぶる悪くなります。当たり前ですけどね。

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タント L375S 電圧計

バッテリーの電圧が今なんぼ?と気になる人なので、電圧計を取り付けています。 このタイプは電源類をチェーン接続出来るので、前回ご紹介した、タコメーターからのチェーン接続なので、簡単でした。 (オートゲージではこれをリンク式パワーサプライと呼ぶそうです。) ただし、タコメーターと電圧計の距離がありすぎて、半田で配線を付けて延長しています。 そういえば、このメーターのシリーズはオープンニングセレモニーとエンディングセレモニーが付いていて、結構カッコ良いです。 まぁ、タントなので、カッコ良さは要らないんですけどね。 ちなみに、最近気づいたのですが、電圧が0.3-0.5程度低く表示されているみたいです。 そもそも、気づいた理由は、エコアイドルでエンジンがストップすると、やたら電圧が下がることがあり、また、後付け時計についている電圧計が、11V位になると警告を発していたので。電圧が下がることが問題なのですが、時計の電圧とメーターの電圧もちぐはぐ。 (時計の電圧計は5秒に一回程度表示を更新、電圧計はアナログなので、リアルタイムで表示) そんなことがあり、テスターでバッテリーの電圧を計り、その時の表示値を確認したら、時計の方が合っていたという事実でした。 そんなことより、エコアイドル時の電圧低下は大丈夫なのか心配です。多分電圧制御回路か何かの問題なのかな、初期のエコアイドルなので、しょうがないのかもしれませんが、まぁ動かなくなることは無いので、放っておきますが。

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