タント L375S タントのエンブレム

タント L375Sのエンブレムはこれです。 英文字の大文字でTANTO・・・・ そういえば、L350Sはどんなエンブレムだっけ? と、昔乗っていたタントの写真を見てみると。 英文字の大文字と小文字で Tanto・・・・・ じゃLA600Sは?と調べると、 英文字の大文字、小文字の混合で TanTo とエンブレムも少しづつ変化してるんですね。 次は、英文字の小文字 tanto かな?

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タント L375S メーターパネル

タントのメーターパネルです。 なんとシンプルなメーターです。 まぁ、これで十分と言えば十分です。 タントはこれが、センターに付いています。 スピードメーター、シフトインジケーター、ウィンカー、警告灯類、燃料計、トリップメーター。 最近の車は水温計が付いていませんね。警告灯で冷えている時がCの付いたインジケーターが点灯し、高温状態になるとHが付いたインジケーターが点滅、高温状態が続くと点灯に変わるようです。 C付マーク H付マーク C付マークは見たことがあるけど、Hマークが点灯しているのは見たことが無いですね。 この車ではオーバーヒートになったことは無いですからね。

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タント L375S ヒューズボックス

タント L375Sのヒューズボックスの位置はどこでしょう。 シガーソケットが使えない、室内灯が付かないなんて場合にヒューズを疑うことがあります。 でも、ヒューズボックスがどこにあるのか分からないのでは始まりませんね。 タントのヒューズがある場所は2か所です。 エンジンルームに一つ目。 エンジンルームを開けて、赤丸の部分にヒューズボックスがあります。 ヒューズボックスです。 フタに何のヒューズが何処のヒューズか書いてあります。 取説にも同じような図が書かれています。 もう一か所の場所は、グローブボックスの裏になります。 まずは赤い部分のダンパーを外して。青部の引っ掛かり部を少し中央に押しながら外します。 (最初はちょっとコツがいります。力だけで引っ張ると何かが壊れますので、注意です。) グローブボックスを外すと、左側にヒューズが刺さっている場所が見えます。 取説にはこんな感じに書かれています。 どちらも表記がちょっと分かりずらい気がしますけどね。(全く分からない方は触らない方が良いかもしれませんね。) あまり、ヒューズは切れることはありませんけどね。 自分で何かいじった時ぐらいですね。室内灯をいじる時は良くヒューズを切っていました。 (室内灯だけなぜか、プラス側がアースになっていたような気がしました。ドアを開けると点くやつね。) ちなみにタントはエンジンルームの方のDOMEってやつがそのヒューズだったと思います。 …

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