タント LA600S タントカスタムRS SA 装備②

タント LA600S タントカスタムRS SAの装備② エアコンはオートが付いています。 楽と言えば楽ですが、マニュアルエアコンでも問題はありませんでした。 シフトもこんな感じに変わっています。 L350SとL375Sはシフトは殆ど変わりませんでしたが、 最近は殆どがこんな感じのシフトになっていますね。 結構、使い易い位置にあると思います。 シフトパネル部はこんな感じです。 ブラックパネルは綺麗ですが、ホコリや汚れが目立ってしまいます。

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タント LA600S タントカスタムRS 装備①

今回はLA600S タントカスタムの装備について。 メーター周りから、全体はこんな感じ 速度計と燃料計 速度計は普通です。青く光っている所はエコ運転時は緑になるみたいです。 燃料計はアナログになっていますが、実際見にくいです。 L375SのノーマルLはデジタルの8分割だったので、ある程度量が分かったのですが、 このアナログは残6L(燃料警告灯が発光する量)でE付近になってしまいます。 また、給油量もL375Sは36LだったのがLA600Sになって30Lになっているので、 給油回数が増えそうです。ちなみに燃費は距離を走れば、18km/L位です。 L375SのノーマルLは17km/L位です。 こちらが回転計とインフォメーションディスプレイ 平均燃費計 ちなみに平均燃費計はリセットしないとリセット出来ないみたいです。 L375SのノーマルLは給油すると自動的にリセットしていました。 航続可能距離 外気温 回転計が元々付いているのは良いですねぇ~ DIYが一つ減ってしまいますが、ターボモデルなので、 ブースト計を取り付ける予定です。(何時になることやら・・・・)

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タント L375S 便利機能、給油口オープナー

タントの便利機能の一つとして、給油口のオープナーの位置があります。 通常は運転席の右下に配置されているのが、一般ですが、タントはハンドル下の位置にあります。 その下にボンネットのオープナーもあるので、間違えそうですけど。 私の場合は、もう一台違う車を持っているので、タントを給油する場合、ちょっと考えてしまいます。 ボンネット開けたこともあります。 やり易い位置なのですが、たまに乗ったりする人や、レンタルする人は多分、見つけるのに時間がかかりそうな気はします。 給油口はこんな感じです。 スライドドアの車はこんな仕様になっているのが一般的ですが、タントも給油口を開けている場合はスライドドアは開きません。 そもそも開口部があんまりないので、ドアが開くだけで、人が出るのは不可です。 ちなみにタント L375Sの給油量は36Lです。 最近の軽自動車は殆ど30L以下になっています。 なんでか分かりませんが、満タン時も出来るだけ軽くしたいのか? 燃費が良くなったので、給油量も減ったのか? 居住性を上げるために、タンク容量を減らしたのか? まぁ、理由は色々あると思いますけどね。 実際、そんなに燃費は上がっていないので、単純に給油回数だけ増えるような気はしますけどね。 でも、36Lってダイハツ系だけだったんですよね、スズキは30Lが普通でしたからね。 最近ガソリンもまた高騰していますね。 ¥100以下の時代にはもう戻らな…

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