タント LA600S タントカスタムRS SA 装備②

タント LA600S タントカスタムRS SAの装備② エアコンはオートが付いています。 楽と言えば楽ですが、マニュアルエアコンでも問題はありませんでした。 シフトもこんな感じに変わっています。 L350SとL375Sはシフトは殆ど変わりませんでしたが、 最近は殆どがこんな感じのシフトになっていますね。 結構、使い易い位置にあると思います。 シフトパネル部はこんな感じです。 ブラックパネルは綺麗ですが、ホコリや汚れが目立ってしまいます。

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タント LA600S タントカスタムRS どんな車?3

この車は樹脂材料の外板が結構使われています。 まずはボンネット 確かに軽いですが、ヒンジ部がなんか柔いみたいです。 また、この樹脂ボンネットは変形をする場合があるようで、 LA650Sでは金属製になっているようです。 両フェンダー部 フェンダー部が樹脂へ変更しているため、バンパーの外し方が、 変更されています。外す場合は注意が必要です。 そして、リアドア 後が平面な理由が分かります。 リアドアの裏側部分 真ん中のパネルしか外れないようになっています。 これだけ、樹脂製を多用しているから結構軽くなっていると思いますよね。 でも L375S ノーマルのLグレードが 【 920Kg】 LA600S ノーマルのLグレード 【 920Kg】 ん~全く変わっていないんですね。 装備は増えてはいると思いますけどね。 LA650S ノーマルのLグレードは 【880㎏】 でした。さすがDNGAですね。 ちなみに LA600S カスタムRSは 【960Kg】 そして、 LA650S カスタムRSは 【920Kg】 でした。 40Kgの軽量化、何をしたんでしょうか? 【参考】 スズキのスペーシアカスタムのXSターボは【900㎏】 ホンダのNBOXカスタムのLターボは【930Kg】 日産のデイズルークスハイウェイスターGターボ【970Kg】

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タント LA600S タントカスタムRS 装備①

今回はLA600S タントカスタムの装備について。 メーター周りから、全体はこんな感じ 速度計と燃料計 速度計は普通です。青く光っている所はエコ運転時は緑になるみたいです。 燃料計はアナログになっていますが、実際見にくいです。 L375SのノーマルLはデジタルの8分割だったので、ある程度量が分かったのですが、 このアナログは残6L(燃料警告灯が発光する量)でE付近になってしまいます。 また、給油量もL375Sは36LだったのがLA600Sになって30Lになっているので、 給油回数が増えそうです。ちなみに燃費は距離を走れば、18km/L位です。 L375SのノーマルLは17km/L位です。 こちらが回転計とインフォメーションディスプレイ 平均燃費計 ちなみに平均燃費計はリセットしないとリセット出来ないみたいです。 L375SのノーマルLは給油すると自動的にリセットしていました。 航続可能距離 外気温 回転計が元々付いているのは良いですねぇ~ DIYが一つ減ってしまいますが、ターボモデルなので、 ブースト計を取り付ける予定です。(何時になることやら・・・・)

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